マツダの山内社長がマツダが今後もロータリーエンジンの研究・開発することを宣言
16日、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー11に出席したマツダの山内孝社長兼CEO。
ショーの開幕を告げる恒例の基調講演に登壇した山内社長は、「マツダは今後も、ロータリーエンジン搭載車をラインナップしていくつもりです」と、マツダの代名詞ともいえるロータリーエンジンの研究・開発を今後も継続することを力強く宣言したのです。
マツダは2012年6月をもってロータリエンジンを搭載したRX-8の生産を終了すると発表しています。
そのため、ロータリーエンジンの研究と開発も行わなくなると思われていましたが、今回、山内社長があらためてロータリーエンジンの火は消さない方針を示したのです。
また山内社長は、2015年度までに世界新車販売を170万台へ引き上げ、SKYACTIVテクノロジーを推進することなども宣言したそうです。ロータリーエンジン搭載車のファンは一安心したでしょうね。
今大学で看護師の勉強をしていますが、最近看護師 求人をよく見かけます。看護師が不足しているのでしょうか。看護師を目指している自分にとっていい情報です。が、人員が不足し過ぎて過労死したらどうしようとか思ってしまいます。看護師仲間よ、もっと増えてくれー。
英国の暴動は日本も他人事ではない
ロンドンで起きた暴動は、英国各地の都市にまで飛び火していますが、その暴動は日本人にとっても無関係ではなくなってきました。
9日未明に火災が発生したロンドン北部エンフィールドにあるソニーの現地法人倉庫で大火災か起きましたが、その出火の原因は暴徒が倉庫に侵入し、倉庫内の商品を奪って出てきた直後に出火があったという目撃証言があるのです。
この火災によって倉庫に保管されていたDVDやCDなどの商品の大部分が焼失してしまったそうです。
また、暴動に参加している暴徒が日本人が経営している店舗で略奪を行うということも多発しているようです。
英国での暴動が長期化すれば、暴徒たちに日本人のお店や日本のメーカーの倉庫などが襲われる可能性が高くなるはずですから、日本政府も英国の暴動鎮圧と英国に住む身の安全をはかるため、もっと動いた方がいいと思いますけどね。
話は変わりますが最近車が欲しくてしょうがない…。
マイカーローンの審査やオートローンの審査に通ったら買っちゃおうかなって思ってます。
よく調べとかないとなー!
「名探偵コナン」が連ドラ化
連載17年目に突入した大人気漫画の「名探偵コナン」が初の連続ドラマになるそうです。
スペシャルドラマでの実写化は過去に3度あり、今年4月にSP版としてお披露目されています。
原作漫画やアニメでは江戸川コナンが主人公ですが、実写ドラマ版では、コナンではなく黒の組織によって薬を飲まされ身体が子供になる前の工藤新一が主人公になっています。
その主人公の工藤新一は、4月のSP版でも工藤役を演じた溝端淳平がつとめるそうです。
さらに主要キャストとして、陣内孝則、大塚寧々、秋元才加(AKB48)らの出演が決まっているそうです。
「名探偵コナン 工藤新一への挑戦状」は日本テレビ系で7月7日からスタートです。
原作とは、また違った魅力のあるドラマですから、原作ファンじゃなくても必見ですよ。
友人が引越をすることになりました。
幼稚園のときからずっと近所に住んでいてずっと仲が良かったので、とても寂しいです。
結婚とかの人生の変化って素敵なことだけどしんみりすることもたくさんありますよね。
焼き肉店には生肉の危険性を知ることが問われている
激安焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」で集団食中毒事件が起きたことで明らかになったのが、生肉をお客さんに提供するのに何の規制もなかったということです。
従来、生肉を扱ってきた焼き肉店では、生肉の怖さを知っていて、肉のプロが調理に相当注意を払い、トリミングは当然のこと、専用のまな板や包丁を使って安全なモノを提供するように心掛けていました。
しかし、そうした肉の品質で勝負せず、価格の安さをウリにしたお店が増えてきて、きちんとしたお店より人気となってしまいました。
しかし、安いのには安いなりの理由があることを、誰も疑問に感じなかったことも、今回のような事件が起きてしまった原因にあるのでしょう。
安さをウリにしたお店では、人件費を削るために肉のプロではないシロートのアルバイトたちに肉を扱わせたりしているお店もあるようです。
そうしたお店の中には、牛肉と鶏肉や豚肉を同じまな板や包丁で調理している店も少なくないようです。
つまり焼肉業界が、今回の事件で生肉の怖さを再認識しなければ、同じような事件がまた起きてしまう可能性が高いということです。
専業主婦やパートでもOKのカードローンがあるって知ってますか?
個人情報もしっかり守ってくれるので、旦那さんに内緒でも借りることができます。
借入額は少なめですが、ピンチの時にはちょくちょく使っています。